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現行MINIとライバル車を徹底比較(クラブマンvsメルセデス・ベンツAクラス・アウディA3スポーツバック・ボルボV40)

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現行MINIとライバル車を徹底比較(クラブマンvsメルセデス・ベンツAクラス・アウディA3スポーツバック・ボルボV40)

ミニクラブマンのルーツと現行モデルに至る歴史

2015年11月に販売開始したミニクラブマンはセンターから分割して左右に開くスプリット式のバックドアが特徴のステーションワゴンです。クラブマンという名前のルーツは1970年代初頭まで遡り、2ドアのミニのラゲージスペースを拡大したカントリーマンとトラベラーの後継車としてクラブマン・エステートが発売されました。そしてMINI がBMWブランドの傘下に入った2007年10月に新生ミニクラブマン(R55)が登場。右側にのみクラブドアと呼ばれる小さなリアドアを採用し、前席のドアを開けてから出ないと、開閉できない構造となっています。そしてルーツとなるトラベラーなどのウッドフレームをイメージさせるコントラスト・リアピラーを採用することで、ボディと異なる色でリアコンビネーションランプ周りを覆うことができにます。

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ライバルがひしめく、欧州Cセグメントに該当するモデル

ライバルがひしめく、欧州Cセグメントに該当するモデル

今回のライバル車比較を行う現行型のミニクラブマン(F54)は2015年11月に登場しました。先代のミニクラブマン(R55)が採用していた右側だけのクラブドアが廃止され、リアの左右にヒンジ式ドアが採用されます。一方、初代リアのスピリット式のバックドアは健在で、6ドアをもつユーティリティの優れたステーションワゴンとなりました。全長4270mmのミニクラブマン(F54)は欧州Cセグメントに属します。欧州CセグメントはVWゴルフをベンチマークとした強力なライバルがひしめいています。ミニクラブマン(F54)のライバル車として挙がるのが、メルセデス・ベンツAクラスです。Aクラスはメルセデス・ベンツブランドのエントリーモデルにあたるクルマですが、スポーティさを全面に押し出した5ドアハッチバックです。

続いてはアウディA3スポーツバックです。アウディA3は3ドア車をA3、5ドア車がA3スポーツバックと呼ばれボディが長くなり、リアのラゲージスペースが広く確保されているのが特徴です。駆動方式はFF(前輪駆動)が中心ですが、クワトロと呼ばれるアウディ独自の4WDシステムを搭載したスポーツモデルも用意しています。そして最後がボルボV40です。V40は安全性能に定評が高いボルボブランドのエントリーモデルですが、上級モデルに匹敵する安全装備の充実度は注目です。こうして見ると欧州Cセグメントは走り、デザイン、ユーティリティ、セーフティとすべて高次元で兼ね備えないとヒットモデルになれません。それでは、ミニクラブマン(F54)とライバル車の詳細を見てみましょう。

ミニクラブマンとライバルモデルの概要

3種類のエンジンと2種類の駆動方式を用意しラインナップが充実

3種類のエンジンと2種類の駆動方式を用意しラインナップが充実

2015年11月より日本に導入された現行型ミニクラブマン(F54)はBMW MINIとなってから2代目のモデルとなります。搭載されるパワートレインはデビュー当初は最高出力136psを発生する1.5L直列3気筒ターボ+6速AT。そして最高出力192psを発生する2L直列4気筒ターボ+8速ATの2種類でした。しかし、2016年4月に2L直列4気筒ターボを搭載するクーパーSにALL4(4WD車)が追加。さらに2L直列4気筒ディーゼルターボ+8ATという新しいパワートレインも設定されました。グレードはベーシックなワン。直列3気筒ガソリンエンジンと直列4気筒ディーゼルエンジンを用意する主力グレードのクーパー。そしてエンジンだけでなく、FF車(前輪駆動)4WDという2つの駆動方式を用意する上級グレードのクーパーSの3グレード6タイプが設定されています。

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2012年11月に登場した3代目メルセデス・ベンツAクラス

メルセデス・ベンツAクラスの現行型は3代目にあたり2012年11月に登場しました。これまでは塊感のあるワンモーションフォルムのデザインが特徴でしたが、現行型からは5ドアハッチバックとしては定番の2BOXスタイルとなりました。搭載されるパワートレインは最高出力122psを発生する1.6L直列4気筒ターボ+7速AT。そして最高出力218psを発生する2L直列4気筒ターボ+7速ATの2つを用意しています。さらに走りを磨いたAMGモデルもラインアップし、最高出力381psを発生する2L直列4気筒ターボ+7速ATというハイパワーモデルもあります。駆動方式は1.6Lエンジン車がFF(前輪駆動)2Lエンジン車が4WDです。

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2013年9月に登場した2代目アウディA3スポーツバック

そしてアウディA3スポーツバックですが、現行型は2代目にあたり、2013年9月に登場しました。先代までは3ドア車もラインナップされていましたが、現行型では5ドアのスポーツバックのみが販売されています。A3スポーツバックは登場した当時、日本初のWi-Fi通信が可能なインフォテイメントシステムを搭載したことで話題となりました。搭載されるパワートレインはデビュー当初は最高出力が122psと140psの2つの異なる仕様のある1.4L直列4気筒ターボ+7速AT。そして最高出力180psを発生する1.8L直列4気筒ターボ+6速ATの3種類でした。そして2015年11月に1.4L直列4気筒ターボと電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムと充電可能なリチウムイオンバッテリーを搭載したe-tronと呼ばれるPHEVが追加されます。駆動方式は1.4Lエンジン車がFFで、1.8Lエンジン車が4WDとなります。

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2011年2月に登場した2代目ボルボV40

そして最後はボルボV40です。1997年に登場した初代V40はステーションンワゴンでしたが、2011年2月に登場した2代目にあたる現行型は5ドアハッチバックとなりました。搭載されるパワートレインはデビュー当初は最高出力180psを発生する1.6L直列4気筒ターボ+6AT。そして最高出力213psを発生する直列5気筒ターボ+6ATの2種類でした。その後、2015年には1.6Lターボエンジンが廃止され、新たに2L直列4気筒ディーゼルターボ+8AT、1.5L直列4気筒ターボ+6ATが追加されました。ミニクラブマンとボルボV40がガソリンエンジンとディーゼルエンジンを設定。アウディA3スポーツバックがPHEVを設定とエンジンラインナップが豊富に見えますが、ミニクラブマンは唯一直列3気筒エンジンを採用し、エンジンのダウンサイジングという面では一歩リードしています。

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ミニクラブマンとライバルモデルのボディサイズ比較

BMW MINI アウディ メルセデス・ベンツ ボルボ
MINIクラブマン クーパー(F54)(6AT) A3スポーツバック 1.4TFSI(7AT) A180(7AT) V40 T3キネティック(6AT)
全長(mm) 4270 4325 4300 4370
全幅(mm) 1800 1785 1780 1800
全高(mm) 1470 1450 1435 1470
ホイールベース(mm) 2670 2635 2700 2645
重量(kg) 1430 1320 1430 1490
トランク容量(L) 360 380 341 335
発売年月 2015年11月 2013年9月 2012年11月 2013年2月
新車価格 344万円 303万円 329万円 339万円

最も全長は短いが優れたパッケージングで広いキャビンスペースを実現

続いてはミニクラブマン(F54)とライバル車たちのボディサイズを比較してみましょう。ここでは人気の高いモデルで比較しています。まずはミニクラブマンクーパーですが全長4270mm×全幅1800mm×全高1470mmで、ホイールベースは22670mmです。メルセデス・ベンツA180はというと、全長4300mm×全高1780mm×全高1435mm。そしてホイールベースは2700mmです。続いてアウディA3スポーツバック 1.4TFSIは全長4325mm×全幅1785mm×全高1450mmでホイールベースは2635mmとなっています。最後はボルボV40T3キネティックですが、全長4370mm×全幅1800mm×1470mmでホイールベースは2645mmです。全長はボルボV40が最も大きくなっていますが、スタイルを重視したためか、トランク容量は最下位です。全高はメルセデス・ベンツAクラスが最も低く、スポーティさを強調しています。4モデルの中でミニクラブマン(F54)は最も全長は短いものの、ホールベースは2番目に長いです。これは室内空間が広いということを表していて、トランク容量もアウディA3スポーツバックに続く360Lを確保しています。この4モデルの中でミニクラブマンが最も優れたパッケージングだということがわかります。

ミニクラブマンとライバルモデルのエンジン比較

BMW MINI アウディ メルセデス・ベンツ ボルボ
MINIクラブマン クーパー(F54)(6AT) A3スポーツバック 1.4TFSI(7AT) A180(7AT) V40 T3キネティック(6AT)
エンジン 直列3気筒DOHCターボ 直列4気筒DOHCターボ 直列4気筒DOHCターボ 直列4気筒DOHCターボ
総排気量(cc) 1498 1394 1595 1497
最高出力(kW(ps)/rpm) 100(136)/4400 90(122)/5000〜6000 90(122)/5000 112(152)/5000
最大トルク(Nm/rpm) 220/1250〜4300 200/1400〜4000 200/1250〜4000 250/1700〜4000
JC08モード燃費(km/L) 17.1 19.5 17.8 16
駆動方式 FF(前輪駆動) FF FF FF
タイヤサイズ 245/45R17 205/55R16 205/55R16 205/60R16

今後のトレンドとなる直列3気筒エンジンをいち早く搭載

ここでは、搭載されているエンジンについて比較してみましょう。まずミニクラブマン(F54)です。ワンとクーパーには最高出力100kW(136ps)を発生する1.5L直列3気筒ガソリンターボエンジンを搭載します。そしてクーパーSには最高出力141kW(192ps)を発生する2L直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。さらにクーパーD、クーパーSDには最高出力110kW(150ps)を発生する2L直列4気筒ディーゼルターボエンジンを搭載しています。組み合わされるミッションは1.5Lエンジンが6AT、2Lエンジンが8ATとなります。続いてメルセデス・ベンツAクラスです。A180には最高出力90kW(122ps)を発生する1.6L直列4気筒ガソリンターボエンジン。そしてA250は最高出力160kW(218ps)を発生する2L直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、組み合わされるミッションは両エンジンともに7速ATとなります。

アウディAスポーツバック1.4TFSIは最高出力90kW(122ps)と103kW(140ps)と最高出力に2つの仕様がある1.4L直列4気筒ガソリンターボ。そして1.8TFSIは最高出力132kW(180ps)を発生する1.8L直列4気筒ガソリンターボエンジン。そしてe-tronには最高出力110kW(150ps)の1.4L直列4気筒ガソリンターボエンジン+モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載しています。組み合わされるミッションは1.4TFSIが7速AT、1.8TFSIとe-tronは6速ATです。最後にボルボV40です。こちらはT3と呼ばれる最高出力112kW(152ps)を発生する1.5L直列4気筒ガソリンターボエンジン。T5と呼ばれる最高出力180kW(245ps)を発生する2L直列4気筒ガソリンターボエンジン。そしてD4と呼ばれる最高出力140kW(190ps)を発生する2L直列4気筒ディーゼルターボエンジンの3種類を用意。組み合わされるミッションは1.5Lエンジンが6速AT、2Lエンジンが8速ATとなります。JC08モード燃費はPHEVのアウディA3e-tronが23.3km/Lでトップですが、ミニクラブマン(F54)は16.6~22.7km/Lとアベレージで高くなっているのが特徴です。

ミニクラブマンとライバルモデルのエクステリア

ミニクラブマン クーパーS(F54)

どこから見てもMINIブランドのクルマだとわかる個性

それでは、エクステリアを見てみましょう。ミニクラブマン(F54)の直線的なルーフラインとショルダーラインそして黒いホイールアーチ。そして丸型のヘッドライトと六角形のフロントグリルはミニの全モデルと共通のデザインを採用しています。誰が見てもミニと認識できるアイデンティティは強烈です。メルセデス・ベンツAクラスはロングホイールベースと低い全高によってスポーティさを強調しています。ボディサイドのキャラクターラインも疾走感を演出しています。アウディA3はミニクラブマンと同様にボディ側面のガラスが6枚あり、ステーションンワゴンであることを主張しています。そしてLEDを多用したヘッドライトはフロントマスクを引き締める効果は絶大です。ボルボV40は2016年7月にマイナーチェンジを行いフロントヘッドライトにLEDを使用したトールハンマーというアイコンを採用しました。ボディはクーペと見間違えるほどスタイリッシュなのが特徴です。インポートカーらしくどのモデルも個性を主張していますが、やはりミニクラブマン(F54)の個性そして存在感にはかないません。そしてホワイトルーフやボンネットストライプといったように多彩なカスタマイズが用意されているのもミニクラブマンの特徴です。

ミニクラブマンとライバルモデルのインテリア

ミニクラブマンとライバルモデルのインテリア

MINIらしい円を多用した遊びゴコロの詰まったデザイン

続いてはインテリアです。ミニクラブマンは他のミニのモデルと同様にメーター類をはじめ、センターパネルにも円を基調としたデザインを多用しています。特にセンターパネルに設置されたリングはオーナーの好みの色によって光らせることができ、機能性と遊びゴコロが詰まったインテリアです。メルセデス・ベンツAクラスは円形のエアコンの吹き出し口やオーディオパネルの周りなどにシルバーの加飾を施すことで、スポーティさと上質さを演出しています。そしてアウディA3スポーツバックはシルバー加飾をエアコンの吹き出し口だけでなく、インパネやドアトリムなどに水平基調に使用することで、上質感とワイド感を強調しています。最後のボルボV40ですが、スカンジナビアンデザインを採用し、自然素材を多用しています。色や素材、デザインだけでなく、細部にまでこだわっています。ブランドそれぞれの主張がインテリアデザインにも反映されていて、4モデルともに個性的です。中でもミニクラブマン(F54)は遊びゴコロが目立っていますが、実はスイッチの大きさや位置など、実際に使用してみると非常に機能性に富んでいることがわかります。

ミニクラブマンとライバルモデルの価格

新型クラブマン(F54)リア側

ラブマンとメルセデス・ベンツAクラスには200万円台のグレードも

最後に価格を比べてみましょう。ミニクラブマン(F54)はワンの290万円~クラブマンクーパーS ALL4の410万円。メルセデス・ベンツAクラスはA180スタイルの298万円~AMG A45 4マチックの720万円。そしてアウディA3スポーツバックは1.4TFSIの303万円~S3スポーツバックの599万円。ボルボV40はT3キネティックの339万円~T5 Rデザインの455万円となっています。ミニクラブマンとメルセデス・ベンツAクラスのエントリーグレードが300万円を割っていますが、A180スタイルは受注生産のため実質的にはミニクラブマンだけが300万円以下のモデルをラインナップしているということです。多くの人が手の届く価格設定というのもミニクラブマンの魅力と言えるでしょう。

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