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200万円以下で購入可能なMINI コンバーチブル(R57)と輸入オープンカーを徹底比較(MINI コンバーチブルvsフィアット500C、プジョー207CC、VWイオス)

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200万円以下で購入可能なMINI コンバーチブル(R57)と輸入オープンカーを徹底比較

輸入車の独壇場となっている4人乗りオープンカーの中古車市場について

国産車では人気のコンパクトカーやミニバンといった実用性の高いクルマのバリエーションは豊富です。しかし、趣味性の高いクーペやオープンカーといった車種は選べるほどの種類がなく、リアシートを装備し、趣味性と実用性を両立した4人乗りオープンカーにいたっては輸入車の独壇場となっています。そんな輸入車の中で人気の高いミニも2004年9月にミニコンバーチブル(R52)を発売。そして2代目のミニコンバーチブル(R57)が2009年に登場し、2016年3月に3代目ミニコンバーチブル(F57)にスイッチしたばかりです。ミニコンバーチブルは3世代ともに遮音性の高い電動開閉式のソフトトップを採用しています。このソフトトップはフルオープンだけでなく、前端部だけを開閉できるサンルーフのような機能を備えているのが特徴です。今回は予算200万円でミニコンバーチブルをはじめとした輸入オープンカーを徹底比較しますが、ミニコンバーチブルの人気は新車だけでなく中古車も高く、初代でも200万円を超える中古車が流通し2代目と価格がクロスオーバーしています。しかし、ここまではミニコンバーチブルの中古車において主力モデルとなっている2代目ミニコンバーチブル(R57)とライバル車について紹介します。まず、ミニコンバーチブルのライバル車として挙げるのはフィアット500Cです。個性的なエクステリアデザインとポップな内装はコンバーチブルだけでなく、ハッチバックでもミニのライバルと言えます。続いてはプジョー207CC。欧州Bセグメントに属するハッチバック車プジョー207の派生オープンもモデルで、CCはクーペカブリオレという意味で、電動開閉式のメタルトップを採用しています。そしてVWイオス。ゴルフの派生モデルとして登場しましたが、残念ながらわずか一世代で生産終了となりました。このVWイオスも電動開閉式のメタルトップを採用しています。それでは趣味性の高さと実用性を両立した開放感たっぷりの輸入4シーターオープンカーを徹底比較してみましょう。

ミニコンバーチブル(F57、R57、R52)、中古車検索(掲載数国内最大級! MINIが3000台以上)

ミニコンバーチブルと代表的な輸入オープンカーのモデル紹介、概要

BMW MINI フィアット プジョー VW
クーパー コンバーチブル(R57 6AT) 500C 1.2ポップ (5AT) 207CC プレミアム(4AT) イオス 2.0TSI(6AT)
発売年月 2009年4月 2009年9月 2007年6月 2006年10月
新車価格(万円) 318 252.7 299 478
全長(mm) 3740 3570 4045 4410
全幅(mm) 1685 1625 1750 1790
全高(mm) 1415 1505 1395 1435
ホイールベース(mm) 2465 2300 2540 2575
重量(kg) 1250 1030 1410 1590
トランク容量(L) 125~170 182 145~370 205~380
エンジン種別 直列4気筒DOHC 直列4気筒SOHC 直列4気筒DOHC 直列4気筒DOHCターボ
排気量(cc) 1598 1240 1598 1984
駆動方式 FF(前輪駆動) FF FF FF
最高出力(kW(ps)/rpm) 90(122)/6600 51(69)/5500 80(120)/6000 147(200)/5100~6000
最大トルク(Nm/rpm) 160/4250 102/3000 160/4250 280/1800~5000
JC08モード燃費(km/L) 14.8 19.4 11.2(10・15モード) 12..2(10・15モード)
タイヤサイズ 175/65R15 185/55R15 195/55R16 235/45R17

開放感はそのままに安全性能が大幅に向上した先代ミニコンバーチブル

2009年4月より日本に導入されたミニコンバーチブル(R57)は、エクステリアデザインは初代(R52)のキープコンセプトとなっていますが、安全性が向上しているのが特徴です。万が一、横転した場合に乗員を保護するアクティブ・ロール・オーバーバーを採用しました。センサーが横転の危険を察知すると、わずか0.15秒の速さで上に作動し乗員を保護します(初代モデルはロール・オーバーバーが常時上がりっ放しでした)。そして新設計のフロアパネル、Aピラー、サイド・シルによって衝突安全性を最適化。さらにサイドウィンドウが大型化されたことと格納式のアクティブ・ロール・オーバーバーの採用によって、ルーフを閉めたときの視界が向上しています。電動開閉式ソフトトップの開閉時間はわずか15秒で、停止中だけでなく、時速30km以下の走行中であれば、開閉可能となっています。また、ミニコンバーチブル(R57)のソフトトップはサンルーフとしても使えるスライディング機能を備えています。グレードは3種類用意され、ベーシックなクーパー。そしてハイパワーエンジンを搭載したクーパーS。そして走行性能に磨きを掛けたジョン・クーパー・ワークスです。デビュー当初、ジョン・クーパー・ワークスは6MT車のみの設定でしたが、2012年4月からはクーパー、クーパーS同様に6AT車も用意されました。現在、2代目ミニコンバーチブル(R57)の中古車を検索すると58台流通しています。そのうちクーパーが約60%、クーパーSが約36%、ジョン・クーパー・ワークスが約4%でグレードではクーパーが圧倒的となっています(コンバーチブルにはONEは設定されていません)。

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首都圏で人気が高いフィアット500のオープンカーモデル

続いて、フィアット500Cを紹介しましょう。フィアット500Cは2009年9月に登場し、現在でもフルモデルチェンジせずに販売されています。フィアット500Cはカブリオレといってもピラーを残して、ルーフが前席の頭上からリアウィンドウ下端までソフトトップが開く電動開閉式スライディングルーフが採用されている。そのため、オープンにしてもサイドのピラーが残るためミニコンバーチブルと比べると開放感はいま一歩です。モデルライフが長いため、グレードはスタンダードのポップ、上級モデルのラウンジに加えて特別仕様車が多く設定されているのが特徴です。現在フィアット500Cの中古車は59台流通していて、ポップが約59.3%、ラウンジが約30%を占めています。

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玉数は少ないプジョーのレアモデル

続いてプジョー207CCです。プジョー207CCは2007年6月に登場しました。クーペのようなスタイリングが特徴で、開閉時間が約25秒の電動開閉式のリトラクタブルメタルルーフを開けると開放感タップリのオープンカーに返信します。主要なグレードは2007~2010年がベーシックなスタンダードとレザー内装仕様のプレミアム、ハイパワーエンジンを搭載したGTの3種類。そして2010~2012年まではスタンダードのプレミアム、レザー内装仕様のグリフ。そして特別仕様車のローランギャロスの3種類となっています。プジョー207CCの中古車の流通台数は36台で、最も多いのが約41.6%のプレミアム。続いて約27.7%でスタンダード、約11.1%でグリフが続いています。

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他モデルよりボディサイズは大きめ、VWゴルフベースのオープンカー

最後はVWイオスです。登場したのは2006年10月と今回紹介する4車種の中では最も古いです。ゴルフ5のオープンモデルとして登場したイオスは、伝統のソフトトップではなく約25秒で開閉可能な電動のハードトップを採用したモデルです。しかし、イオスはこの1世代のみ生産され、その後登場したゴルフカブリオレはソフトトップに戻っています。グレードはV6と2.0TSIの2種類。現在VWイオスの中古車は23台流通していて、約65.2%が2.0TSI、約34.8%がV6となっています。中古車の流通台数を見るとミニコンバーチブル(R57)とフィアット500Cが圧倒的に多いのが特徴です。中でもミニコンバーチブル(R57)は中古車の年式に偏りがないので選びやすいと言えます。

ミニコンバーチブルとライバルモデルのボディサイズ比較

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小さなボディでも大人4人がキチンと乗れるキャビンスペースを確保

続いてはミニコンバーチブル(R57)とライバル車たちのボディサイズを比較してみましょう。ここでは人気の高いモデルで比較しています。まずはミニコンバーチブル クーパーですが全長3740mm×全幅1665mm×全高1415mmで、ホイールベースは2465mmです。フィアット500C 1.2ポップは全長2570mm×全高1625mm×全高1505mm。そしてホイールベースは2300mmです。続いてプジョー207CCプレミアムは全長4045mm×全幅1750mm×全高1395mmでホイールベースは2540mmとなっています。最後のVWイオス2.0TSIは、全長4410mm×全幅1790mm×1435mでホイールベースは2575mmです。そしてトランク容量はミニコンバーチブルが125~170L。フィアット500Cが182L、プジョー207CCが145~370L、VWイオスが205~380Lとなっています。唯一Cセグメントであるゴルフをベースとしているイオスが大きなボディサイズを活かしてトランク容量は一歩リードしていますね。ボディサイズは2番目に小さいですが、リアシートを含めた居住性を重視しており、コンパクトなボディとしては大人4人が座ることができるスペースを確保しています。

ミニコンバーチブルとライバルモデルのエンジン比較

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環境性能に優れた新世代のエンジンの採用とブレーキ回生システムを搭載

それでは搭載されているエンジンについて比較してみましょう。ミニコンバーチブル(R57)はクーパーには1.6L直列4気筒ボエンジンを搭載し、ミッションは6速MTと6速ATが組み合わされます。最高出力は年式によって80kW(120ps)と90kw(122ps)の2つの仕様があります。そしてクーパーSは1.6L直列4気筒ターボエンジンを搭載。こちらも年式によって最高出力は128kW(175ps)と135kW(184ps)の2つの仕様があり、ミッションは6速MTと6速ATが組み合わされます。ジョン・クーパー・ワークスは登場した当初は6速MT車だけでしたが、2012年10月に6速AT車が追加されました。クーパーSと同じ1.6L直列4気筒ターボエンジンを搭載したジョン・クーパー・ワークスですが、最高出力は155kW(211ps)のみです。そして2010年4月以降のモデルは減速時に発生する運動エネルギーを電力に変換するブレーキ回生システムを搭載し、燃費性能が最大33%も向上し、アイドリングストップ機構の付いたMT車はエコカー減税対象車となるほど高い環境性能を実現しています。続いてフィアット500Cです。フィアット500Cは最高出力51kW(69ps)を発生する1.2L直列4気筒SOHCエンジン。そして最高出力74kW(100ps)を発生する1.4L直列4気筒DOHCエンジン、そしてツインエアーと呼ばれる最高出力63kW(85ps)を発生する0.875L直列2気筒SOHCターボエンジンの3種類があり、全て5ATが組み合わされます。現在では1.2Lと0.875Lターボの2種類となっています。続いてプジョー207CCは最高出力88kW(120ps)を発生する1.6L直列4気筒DOHCエンジンと最高出力110kW(150ps)を発生する1.6L直列4気筒DOHCターボの2種類が用意され、ミッションは1.6LDOHCが4AT、ターボは5MTが組み合わされます。最後にVWイオスです。こちらは最高出力147kW(200ps)を発生する2L直列4気筒ターボエンジンと最高出力184kW(250ps)を発生する3.2LV型気筒DOHCエンジンの2種類。組み合わされるミッションは素早いシフトチェンジが可能な6速セミATを採用しています。4モデルの中でパワーと環境性能を最もバランスが良いのがミニコンバーチブルです。それは厳しい日本のエコカー減税の対象となっていたことからも一目瞭然ですね。

ミニコンバーチブルとライバルモデルのエクステリア比較

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時代に左右されない普遍的なミニのデザイン

それでは、エクステリアを見てみましょう。フレンドリーで個性的なMINI伝統のデザインをミニコンバーチブル(R57)も受け継いでいます。丸型のヘッドライト、フォグランプ、六角形のラジエターグリルは1959年から変わることのないデザインのアイコンです。先代(R52)との違いは格納式のアクティブ・ロール・オーバーバーの採用だけではありません。サイドウィンドウの大型化など安心してオープン走行を楽しむために改良が加えられています。フィアット500Cもハッチバック譲りの個性的なデザインを崩していません。丸型のヘッドライトとフォグランプが生み出すカワイイペットのようなフロントマスクは高い人気を誇っています。プジョー207CCはつり上がったヘッドランプそして大きなフロントグリルを採用したネコ科の動物のようなフロントマスクが特徴です。207シリーズから全幅は1700mmを超えて、日本では3ナンバーサイズとなっています。そしてVWイオスはワッペングリルと呼ばれる個性的なフロントマスクが特徴です。ルーフを閉じたスタイリングはクーペそのものといえるほどスタイリッシュです。ミニコンバーチブルや現在でも現行モデルとして販売されているフィアット500のデザインは普遍的なものですが、プジョー207CCやVWイオスは最新のブランドデザインとは異なっているため古さを感じます。年式が進んだ中古車となってからでも、古さを感じさせないミニコンバーチブルのデザインは優れているというわけです。

ミニコンバーチブルとライバルモデルのインテリア比較

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機能性、デザイン性を高い次元で両立

続いてはインテリアです。ミニコンバーチブル(R57)はエクステリア同様にメーター類をはじめ、センターパネルにも円を基調としたデザインを多用しています。特にセンターパネルに設置されたメーターはこれぞミニという特徴のあるインテリアです。フィアット500Cは使用する素材や色使いがカジュアルです。プラスチックを多く使用したインテリアの質感は一歩譲りますが、優れたデザイン性によってフォローされています。プジョー207CCはシートやドアトリムに加えて、ダッシュボードも本革となるインテグラルレザーが特徴です。さらにメーター類をシルバーのリングで加飾するなどスポーティな雰囲気が漂います。VWイオスは機能性を重視し、スイッチ類が整然と並んでいるのが特徴です。まさに質実剛健という言葉がピッタリなのがVWイオスのインテリアです。各モデルによって方向性が異なるインテリアデザインですが、質感やデザイン性など高次元で両立しているのはミニコンバーチブルです。デザインが変わらないというのは高い機能性を兼ね備えているからとも言えます。

ミニコンバーチブルとライバルモデルの価格比較

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人気の高さを反映してミニコンバーチブルは高値安定

最後に価格を比べてみましょう。ミニコンバーチブル(R57)の平均価格はこの3ヶ月の間上げ下げを繰り返しながら222万円をキープしています。価格帯は115万~377万円で200万円以下となっているのは24台です。フィアット500Cの平均価格の動きですが、3カ月前は175万円でした。現在は180万円とやや値上がりしています。ただ、一時は200万円付近まで高騰していたことを考えると落ち着いて来ました。中古価格帯はすでに100万円以下の物件も出回っていて67万~268万円。そして200万円以下で購入できるのは37台です。プジョー207CCの平均価格も3ヶ月前と同じ98万円でキープしています。こちらも一時期は120万円付近まで値上がりしていたことを考えると落ち着きつつあるようです。価格帯は40万~219万円で、34台が200万円以下で購入できるようになっています。そしてVWイオスですが、3ヶ月前の平均価格は140万円でしたが、その後値上がりし現在も148万円で高止まりしています。価格帯は53万~205万円で22台が200万円以下で購入可能です。こうして見てみると、ミニコンバーチブル(R57)の中古車の価格の安定感がわかります。ただし、オープンカーの中古車相場は季節による影響も受けやすいのです。VWイオスを除いて、現在は沈静化しているものの値上がりしている時期がありました。オープンカーを購入する際にはこれからの季節、冬に購入するのがオススメです。それは多くの人が冬にオープンカーを購入しようと考えないため、中古車相場が下がりやすいためです。まさにこれからがオープンカー購入のベストシーズンですよ。

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