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すでに予約OK? 新型クラブマン(F54)の最新情報まとめ

MINI ニューモデル|,

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2015年6月末、海外でオフィシャルのプレスリリースが出た「ミニ ニュー・クラブマン(F54)」。日本国内での正式発表はまだ未定で、「どうなるんだろう」とやきもきしている方も多いのではないでしょうか。そこで本稿では、判明している情報をベースに各メディアやディーラーで噂となっている情報を整理してみました。

ちなみに最も気になる登場時期ですが、昨年のミニ5ドア(F55)の発表、販売のタイミングから推測すると、ニュー・クラブマンのディーラーでのお披露目は「東京モーターショー」でのアジア初公開が終わった11月上旬ごろでしょうか。正式な日本での発表は9月中旬のようですね。

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クラブマンの歴史

Mini Clubman

Mini Clubman

1969年に登場した初代クラブマン

まずは改めてクラブマンがどのようなルーツを持つミニなのか、をご説明しましょう。クラブマンのルーツは1960年に発売されたミニバンにまで遡ることができます。ニュー・クラブマンまで受け継がれてきている観音開きのドア(スプリットドア)はミニバンで初めて採用されました。このミニバンをベースにウッドフレームで飾られたオースチン・ミニ・カントリーマンやモーリス・ミニ・トラヴェラーが開発されています。

Mini Countryman

Mini Countryman

その後、1969年に初代のクラブマンが発売されました。ミニバンやカントリーマン、トラヴェラーは通常のミニと同じフロントマスクが採用されていたのに対し、クラブマンは従来のミニとは違うフロントマスクで販売されました。そのため、当時はあまり評判が良くなかったようです。クラシックミニの根強いファンが多かった日本でもクラブマンは一部のマニア向けのモデルとされていました。

Mini Van

Mini Van

今見ると、当時のクラブマンの精悍な顔つきもレトロで充分にカッコいいと思えますけれどね。伝統的な顔つきを採用しなかったのが「ミニらしくない」とされたのでしょうか。初代のクラブマンは1969~80年まで生産されました。

第2世代ミニクラブマン(R55)

2007年に復活したクラブマン(R55)

クラブマンが復活したのはBMW MINIになってからのこと。第2世代のハッチバック(R56)をベースに開発され、R55(以降、先代クラブマン)のコードネームが与えられました。海外で発表されたのは2007年10月、日本では2008年3月2日(ミニの日)に発売が開始されています。R56をベースに全長が240㎜、ホイールベースが80㎜延長され、かつてのクラブマンの特徴だった観音開きのドアも採用されました。60年代のクラブマンとは違い、R56のフロントマスクを採用、前面から見るとR56との違いはわかりません。もう1つの特徴は車両右側後部に進行方向と逆に開くクラブドアが採用されたことです。

ニュー・クラブマンでは後部座席の左右に通常のドアが採用され、クラブドアは廃止されました。クラブドアはフロントドアを開けてからでないと開閉できないので、使い勝手はやや「?」な印象でしたが、先代クラブマンの個性の1つとしてオーナーからは受け入れられていますよね。その他、ルーフカラーと同色のCピラー(観音開きのドアの左右の枠)も先代クラブマンの特徴で、街中で見かけても非常によく目立ち、後ろから見ても個性を放っていました。

新型クラブマン(F54)

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2014年末に登場予定のニュー・クラブマン(F54)

そして2015年6月にニュー・クラブマンが発表されました。先日発表されたリリースや写真については下記記事(※)をご覧ください。メーカーからの続報は今のところありませんが、9月中旬の正式発表時には国内仕様も含めた詳細なリリースが出されるでしょう。

新型ミニクラブマン遂に登場

新型クラブマンまとめ

  • グレードはクーパーとクーパーS。
  • サイズは全長4,253mm、全幅1,800mm、全高1,441mm、ホイールベース2,670mm。先代(R55)と比べ、全長+273㎜、全幅+115㎜、全高+1㎜、ホイールベース+125mm
  • ミニ5ドア、クロスオーバーと比較してもクラブマンが最大サイズでラゲッジスペースも最大。後部座席の余裕と積載性の増加は全長がクロスオーバーより+148mmとなったことが大きい。ラゲッジスペースはニュー・クラブマン360L、ミニ5ドア 278L、クロスオーバー350~450L。後部座席を倒せば1250Lの容量に。
  • クーパーSに8速ATが採用(クーパーは従来通りの6速AT)。MT車の国内導入は未定。
  • エンジンはガソリンとクリーンディーゼル(クーパーDの国内導入は未定)。
  • テールランプが従来の縦型から横型に変更
  • インテリアはクラブマン専用設計でダッシュボード回りのデザインが一新。パーキングブレーキは電気式スイッチに変更。
  • 運転席メモリー機能付き電動調節シート、スプリットドアのイージーオープナー機能など、初採用の機能が登場。

その他、追加で入ってきた話も紹介しますと…

  • ホイールサイズは海外発表ではクーパー16インチ、クーパーS 17インチ(先代はクーパー15インチ、クーパーS 16インチ)でしたが、日本仕様は全グレード17インチになります。
  • ナビゲーション・システムが全車標準装備。
  • 気になる価格はディーラーからの情報ですと、ミニクーパーで350万円前後、クーパーSが400万円前後のようです。
  • ミニ3ドア(F56)やミニ5ドア(F55)ではクーパーSの方が標準装備が豪華(エンジン仕様や純正ナビ、ホイールサイズなど)で、クーパーSの方がお得感があります。しかし、ニュー・クラブマンではクーパーもナビが標準装備でホイールも(日本仕様では)クーパーSと同じ17インチです。クーパーに採用される3気筒ターボエンジンの面白さはミニ3ドアや5ドアで実証済みなので、どちらを選ぶのか、悩ましいところですね。

ライバル車種とニュー・クラブマン比較

ヘッダー

情報が少ない中、すでにオーダーする人も

先代クラブマン(R55)は、ミニの他モデル以上に指名買いのオーナーが多い印象がありました。観音開きのドアやクラブドア、ルーフ同色のCピラーなど、他メーカーにはない個性的なデザインが多くの支持を受けていたのでしょう。そのため、2007年の導入から2014年に生産停止になるまでコンスタントに売れていました。現在も先代クラブマンは中古車で人気です。ニュー・クラブマンも登場が噂された、情報が何もない段階で、「予約が始まったら買うから」という要望が各地のディーラーにあったようです。

とは言え、すべての人がクラブマンを指名買いするわけではないでしょうから、タイプ的に近い他メーカーの車とサイズを比較してみましょうか。現行のミニと比較した数字は先日の記事(※)ですでに紹介していますので、そちらをご覧ください。ちなみに、ニュー・クラブマンが登場すると、現行ミニで最大サイズのクロスオーバーを(全高以外で)超えるサイズのミニになります。全長+15㎝、全幅+1㎝、全高は-10㎝という数値ですね。

関連記事:新型ミニクラブマン遂に登場

ライバル車種に比べるとややコンパクトで扱いやすいサイズ

上にサイズや用途的にライバル車種と目される車をあげてみました。まずは都市部に住む人が最も気になるボディサイズについて。ニュー・クラブマンの正式発表前は車幅が1800㎜を大幅に超えると噂されていましたが、1800㎜ピッタリに抑えてきました。ライバル車種も概ねこの辺りの数値で、都心を走るのにも問題ないサイズとなっています。次に駐車のしやすさに関係してくる全長ですが、こちらはライバル車種の中では最も小さい数値になっています。VWゴルフとはほぼ同じ(クラブマンの方が1.2cm短い)、ゴルフのステーションワゴン版のヴァリアントと比較すると30㎝以上短くなっていますね。

アウディやベンツと比較しても20㎝以上全長は短く、サイズの違いは狭い場所での取り回しにかなり違いがあるはず。ニュー・クラブマンはミニでは最もサイズが大きなモデルになりますが、ライバル車種と比べると、まだまだコンパクトな部類に入ります。ホイールベースはライバル車種と比べてまずまずの数値、取り回しの良さと走りの安定感のバランスが取れているのが窺えますね。

ミニクラブマンとライバル車の比較

MINI BMW VW AUdi メルセデス・ベンツ
新クラブマン X1 GOLF GOLF ヴァリアント A3 A4 CLA GLA
全長(mm) 4,253 4,439 4,265 4,575 4,465 4,720 4,640 4,430
全幅(mm) 1,800 1,821 1,800 1,800 1,795 1,825 1,780 1,805
全高(mm) 1,441 1,612 1,460 1,485 1,405 1,440 1,430 1,505
ホイールベース 2,670 2,760 2,635 2,635 2,635 2,810 2,700 2,700
ラゲッジスペース 360L 420L 380L 605L 340L 480L 470L 421L
価格 350万円前後~ 377万~ 264万~ 287.9万~ 328万~ 467万~ 351万~ 351万~

ライバル車種としては単純なサイズでの比較だとゴルフやアウディのA3、ベンツAクラスがライバル車種になりそうです。しかし、ディーラーの現場のセールスコンサルタントに話を聞いてみると、もう1クラス上の輸入車のアウディA4やベンツCクラスに乗る方からの問い合わせが多いようです。スポーティな走りに加えて、ラグジュアリーなデザインや雰囲気をまとったからでしょうか。今までにはない層からクラブマンは注目を集めはじめていますね。「MINIらしい走り+BMW譲りの高級感」この特徴を兼ね備えたニュー・クラブマンは都心の街並みにもよく似合うと思いますよ。

MINIと言えば…のデザインが人気のミニ3ドア、ファミリーユースにも対応するミニ5ドア、マッチョで4WDも選べるちょっとワイルドなミニクロスオーバー、そしてエレガントなワゴンのニュー・クラブマン。ミニもラインナップが増え、デザインや用途の選択肢が広がってきましたね。

予約注文はすでにスタート?

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オプションを指定して年内納車を目指すなら早い注文を!

国内販売価格やオプション装備の詳細はリリースされていませんが、国内のディーラーでは9月生産分から予約注文は始まっているようですよ。ディーラーからの情報ではニュー・クラブマンの価格はクーパーで350万円前後、クーパーSで400万円前後と聞いています。メーカーオプションについても詳細は発表されていませんが、海外での情報やミニ5ドア(F55)のオプションリストなどでご案内可能とのこと。

正式価格の発表まで多少前後する価格での予約注文でいいのなら、最寄りのディーラーに相談してみてください。予約注文はニュー・クラブマンの正式オーダーが始まる前にいち早く車両を確保できるのがメリットです。生産ラインを早めに押さえることができるため、通常なら生産まで時間がかかるオーダーメイド仕様も納期が遅くなることはありません。

先日発表された広報写真に使われていたブルーのレザーシートや好みのオプションなど、メーカーオプションを自由に選びたい、でも早く納車して欲しい方は早めにオーダーしておきましょう。最速での納車は11月末から12月上旬くらいになるようです。家族(やご自身)へのクリスマスプレゼントにニュー・クラブマンなんていかがでしょう?

ディーラーに聞く。ニュー・クラブマンの魅力

  • MINI杉並 上田さん
    MINI杉並
    上田 義一さん
    ウェブサイト
  • デザインへの関心が非常に高いモデルです

    先代モデルと比較するとクラブドアが無くなったり、テールランプが横型になったり変更点はありますが、MINIの全ラインナップの中でもっとも特徴的でラグジュアリーなワゴンモデルに生まれ変わりました。インテリアもクラブマン専用仕様ですし、今まで以上にMINIの中で際立つモデルになると思いますね。インターネットなどではニュー・クラブマンのボディサイズが話題になることが多かったようですが、MINI杉並のお客様からはデザインがどうなるのかの質問が中心で、サイズについての問い合わせはありませんでした。

    MINI杉並周辺の地域は都心の中では比較的駐車スペースに恵まれている地域ですし、車幅も1800㎜と一般的な車の中では特別車幅が広いわけではありません。そこは特に問題にならないのでしょう。セールスコンサルタントとしては5名乗車のミニが3モデルに増えたのが嬉しいですね。それぞれに個性的なデザインや走りが違うミニですから、どんなお客様にもフィットするモデルをご案内できるようになりました。

  • MINI大阪南 茂村さん
    MINI大阪南
    茂村 拓郎さん
    ウェブサイト
  • クーパーSに新採用の8速ATに注目してください

    まだ実車を見ていないですし、試乗もしていないので想像での話になりますが、クーパー、クーパーSとも先代(R55)に比べると大幅に乗り心地は変わっているでしょう。クーパーでは先代がNA(自然吸気、ターボがついていない)の4気筒だったのに対して、ニュー・クラブマン(F54)はクーパーは3気筒ターボエンジンになりました。ミニ3ドアのクーパーで先代モデル(R56)と今の第3世代(F56)を乗り比べたことがある人ならわかると思いますが、ターボが採用されたことでカタログ数値以上に力強さが増しているはず。

    特に高速道路でのロングドライブでは大きなトルクで走りやすいでしょうね。また、ホイールベースが先代より長くなったことで安定感のある走りになっているはずです。一方のクーパーSで注目すべきなのは8速ATですね。6速から8速になり、従来のMINIにはない滑らかな加減速が可能になっているはずです。さらに、走行状況により綿密にフィットしたギアを選択できることでの燃費の向上、クーパーSのハイパワーなエンジンをより活かした走りが楽しめるようになるなど、メリットは非常に大きいと思います。。

  • MINI春日井 梅村さん
    MINI春日井
    梅村 英樹さん
    ウェブサイト
  • MINI至上、もっともラグジュアリーなモデルです

    ニュー・クラブマンで注目して欲しいのは今までのMINIに採用されて無かった新機能や内外のデザインですね。例えば「運転席メモリー機能付き電動調節シート」。BMWではすでに採用されていた機能ですが、運転する人が複数いらっしゃる場合はドライバーに合わせてシート設定をボタン1つで変更できるのは非常に便利です。ミニ5ドアやクロスオーバーのオーナー様も羨ましくなる新機能ではないでしょうか。

    もう1つ注目していただきたいのはデザインですね。横型テールランプの採用でペースマンと比較されることも多いようです。確かに、リアに向かうにつれ下がってくるルーフラインと、対照的に後ろ上がりになっているショルダーライン(サイドウインドー下部から車体後部に流れるライン)はペースマンに通じるデザインで、都会的なエレガントさを感じます。こういったデザインのおかげからか、写真でみると実際のボディサイズよりコンパクトに見えるような気がします。

    また、インテリアもクラブマンは専用デザインとなっています(特にフロントダッシュボードまわりのインテリアトリムに注目してください)スポーティなイメージが強かったミニですが、近年はペースマンや今回のクラブマンのように高級感やラグジュアリーさが漂うモデルが増えてきましたね。そのため、今回のクラブマンは輸入車のCセグメント(高級セダンなどMINIより1回り大きく、高価な車)に乗っている方からの問い合わせがが明らかに多くなっています。ニュー・クラブマンはお客様だけではなく現場のSCも待ち遠しいと思っていたミニです。昨年から少しずつ情報を伝え聞いていましたが、早く実車を見てお客様にご案内したいですね。

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