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BMW7シリーズ(F01/F02 /F04)中古車徹底購入ガイド

BMW中古車探し|

BMW7シリーズ中古車徹底購入ガイド

はじめに

現在主流のモデルコード“F”を採用した最初のモデル

BMWブランドのフラッグシップであるBMW 7シリーズは2015年10月にフルモデルチェンジを行い、6代目7シリーズ(G11/G12)が登場しました。フルモデルチェンジを行い、世代交代すると中古車は活気づきます。そこで今回はフルモデルチェンジし、魅力ある中古車が増えている5代目7シリーズ(F01/F02/F04)を中古車購入ガイドで取り上げましょう。5代目7シリーズ(F01/F02/F04)は2009年3月に日本に導入されました。F01はノーマルホイールベース、F02はロングホイールベース、F03は防弾仕様(日本未導入)、F04はハイブリッド車のモデルコードとなっています。“F”のモデルコードは現行型3シリーズ(F30)、X1(F48)と現在主流になっていますが、最初にF”のモデルコードを採用したのはBMW7シリーズでした。まさに新世代BMWの先駆けとなったのが5代目7シリーズ(F01/F02/F04)です。それでは中古車事情と魅力を紹介しましょう。

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BMW7シリーズ(F01/F02/F04)のモデル変遷

ユーザーのニーズに対応した多彩な14グレードで展開

BMW7シリーズのモデル変遷

5代目のBMW7シリーズ(F01/F02/F04)は2009年3月に登場しました。アメリカ人デザイナー、クリス・バングルが手掛けた先鋭的なデザインだった3代目7シリーズ(E65/E66)と比べると、原点回帰的なオーソドックスなデザインとなりました。グレードはノーマルホイールベースの740i、750i。そしてロングホイールベースの740Li、750Liの4種類でスタートし、2009年7月にロングホイールベース車の最上級モデル760Liを追加。翌2010年7月にはハイブリッド車のアクティブハイブリッド7とロングホイールベース車のアクティブハイブリッド7を追加しました。また、全モデルに空力性能の高めるエアロパーツや専用チューンを施したサスペンションなどを装備したMスポーツパッケージが設定されています。ボディサイズはノーマルホイールベース車(740i)が全長5070mm×全幅1900mm×全高1490mm、ホイールベースは3070mmです。一方のロングロイールベース車(740Li)が全長5210mm×全幅1900mm×全高1485mmでホイールベースは3210mmとなります。ロングホイールベース車は全長とホイールベースがノーマル車に比べて150mm長く、全長は5mm低くなっています。4代目7シリーズと比べるとノーマル、ロングホイールベースともに全長が+30mmなった以外は大幅な変更はありません。これは7シリーズのボディサイズは完成の域に達しているという表れと言えるでしょう

BMW 7シリーズ(F01/F02/F03/F04)ボディサイズ・車両重量

グレード名 生産期間 全長 全幅 全高 車両重量
740i 2009年3月~2012年8月 5,070mm 1,900mm 1,490mm 1,980kg
2012年9月~2013年7月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 1,950kg
2013年8月~2015年9月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 1,950kg
740Li 2009年3月~2012年8月 5,210mm 1,900mm 1,485mm 2,030kg
2012年9月~2013年7月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 1,970kg
2013年8月~2015年9月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 1,970kg
750i 2009年3月~2012年8月 5,070mm 1,900mm 1,490mm 2,040kg
2012年9月~2013年7月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 2,060kg
2013年8月~2015年9月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 2,060kg
750Li 2009年3月~2012年8月 5,210mm 1,900mm 1,485mm 2,190kg
2012年9月~2013年7月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,140kg
2013年8月~2015年9月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,140kg
760Li 2009年7月~2012年8月 5,210mm 1,900mm 1,485mm 2,290kg
2012年9月~2013年7月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,310kg
2013年8月~2015年9月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,310kg
アクティブハイブリッド7 2010年7月~2012年8月 5,070mm 1,900mm 1,490mm 2,140kg
2012年9月~2013年7月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 2,080kg
2013年8月~2015年9月 5,080mm 1,900mm 1,475mm 2,080kg
アクティブハイブリッド7L 2010年7月~2012年8月 5,210mm 1,900mm 1,485mm 2,270kg
2012年9月~2013年7月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,140kg
2013年8月~2015年9月 5,220mm 1,900mm 1,485mm 2,140kg
BMW7シリーズ アクティブハイブリッド7

7シリーズ初のハイブリッドモデルを追加

5代目7シリーズ(F01/F02/F04)はBMWの掲げる「エフィシェント・ダイナミクス」、すなわち機械効率を高めて、環境性能や燃費性能の向上をテーマに開発されたモデルです。その一つとしてボディにはアルミ素材を積極的に使用することで軽量化を実現しています。さらにエンジンでは4代目7シリーズがV型8気筒とV型12気筒の自然吸気エンジンを搭載していたのに対して、5代目7シリーズ(F01/F02/F04)はエントリーモデルの740iには3L直列6気筒DOHCターボエンジンを搭載。そして750iには4.4L V型8気筒DOHCターボ、760Liには6L V型12気筒DOHCターボと小排気量化したターボエンジンが主力となりました。またハイブリッド車のアクティブ7には4.4L V型8気筒DOHC+電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムを搭載するなど、全車で燃費性能の向上を図っています。

マイナーチェンジで内外装の変更とハイブリッド車のエンジンを変更

2012年9月に5代目BMW7シリーズ(F01/F02/F04)はマイナーチェンジを行います。ヘッドライトにLEDを採用するなど、フロントマスクをはじめ内外装が変更されました。また、ミッションはこれまで6速ATが組み合わされていた3L直列6気筒DOHCターボ、4.4L V型8気筒DOHCターボ共に8速と多段化され、全車8速ATとなりました。ミッションが変更された3L直列6気筒DOHCターボエンジンは最高出力が6psダウンの320psとなりましたが、燃費性能は前期型の10・15モード7.8km/LからJC08モード12.1km・Lに向上。一方の4.4L V型8気筒DOHCターボは最高出力が43psパワーアップしているものの、燃費性能は10・15モード6.6km/LからJC08モード9.3km/Lへと大幅に改善されています。中でも最も大きな変更を行ったのがハイブリッド車のアクティブハイブリッド7です。これまでは4.4L V型8気筒DOHC+電気モーターを組み合わせたハイブリッドシステムでしたが、マイナーチェンジ後は3L直列6気筒DOHCターボ+電気モーターのハイブリッドシステムに変更され、JC08モード燃費も9.1km/Lから14.2km/Lへと大幅に向上しています。そして前期型ではグレードによって4人乗りと5人乗りが設定されていましたが、マイナーチェンジを機に全車5人乗りとなりました。

BMW 7シリーズ(F01/F02/F03/F04)エンジンスペック

グレード名 搭載エンジン 最高出力 最大トルク JC08モード燃費
740i 3L直列6気筒DOHCターボ 450Nm(45.9kg-m) 7.8km/L(10・15)
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 12.1km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 12.1km/L
740Li 3L直列6気筒DOHCターボ 450Nm(45.9kg-m) 7.8km/L(10・15)
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 12.1km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 12.1km/L
750i 4.4LV型8気筒DOHCターボ 300kW(407ps) 600Nm(61.2kg-m) 6.6km/L(10・15)
4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(450ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.3km/L
4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(450ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.3km/L
750Li 4.4LV型8気筒DOHCターボ 300kW(407ps) 600Nm(61.2kg-m) 6.6km/L(10・15)
4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(450ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.3km/L
4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(450ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.3km/L
760Li 6LV型12気筒DOHCターボ 400kW(544ps) 750Nm(75.6kg-m) 6.3km/L(10・15)
6LV型12気筒DOHCターボ 400kW(544ps) 750Nm(75.6kg-m) 6.4km/L
6LV型12気筒DOHCターボ 400kW(544ps) 750Nm(75.6kg-m) 6.4km/L
アクティブハイブリッド7 4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(449ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.1km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 14.2km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 14.2km/L
アクティブハイブリッド7L 4.4LV型8気筒DOHCターボ 330kW(449ps) 650Nm(66.3kg-m) 9.1km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 14.2km/L
3L直列6気筒DOHCターボ 235kW(320ps) 450Nm(45.9kg-m) 14.2km/L
BMW7シリーズ (F01)インパネ

フラッグシップに相応しい充実した安全装備

5代目BMW7シリーズ(F01/F02/F04)はデビュー当時からレーン・ディパーチャー・ウォーニングをはじめ、BMWナイトビジョンなど最新の安全装備を設定していました。2013年8月の一部改良では前方を監視して運転をサポートするドライビング・アシストに、歩行者検知機能付衝突回避・被害軽減ブレーキを採用することで、さらに安全装備が充実しました。また、車載の通信モジュールを利用したBMW SOSコールとBMWテレサービスが標準装備され、万が一の時でも手厚いサポートを受けられるようになっています。それではBMWらしい高い走行性能と環境性能、そして充実した安全装備が魅力の5代目7シリーズ(F01/F02/F04)の最新の中古車事情を見てみましょう。

BMW7シリーズ 中古車の在庫情報

BMW7シリーズ 中古車の在庫情報

7シリーズの中古車の半数が5代目

BMW7シリーズの中古車は2016年2月現在、約300台流通しています。その内50%にあたる150台が5代目7シリーズ(F01/F02/F04)で、7シリーズの中古車の中心となっています。そこで、まず2015年11月から直近3ヶ月の平均価格の推移を調べてみました。今から3ヶ月前の2015年11月の5代目7シリーズ(F01/F02/F04)の平均価格は515万円でした。一度12月中旬に528万円まで値上がりしますが、その後値落ち傾向となり現在は484万円まで下がっています。わずか3ヶ月平均価格は30万円も下がりました。7シリーズは2015年9月にフルモデルチェンジを行いましたが、その影響はしっかりと出ているということでしょう。流通台数は12月中旬まで減少していましたが、その後急激に増加しました。これは6代目のデリバリーが始まったことで、5代目7シリーズ(F01/F02/F04)の中古車が市場に出回ったものと考えられます。現在でも中古車の流通台数は150台もあり、しかも相場は値落ち傾向となっているので、絶好の買い時を迎えています。

7シリーズの中古車はノーマルホイールベースが中心

ノーマルホイールベース車が圧倒的に多く、アクティブハイブリッド7も流通

それではグレード構成を見てみましょう。BMWの中古車ではスポーティさを強調したMスポーツパッケージが人気ですが、果たしてフラグシップセダンのBMW7シリーズでも当てはまるのでしょうか。5代目7シリーズ(F01/F02/F04)はグレード数が多かったのですが、中古車でも様々なグレードが流通しています。その中で最も多いグレードはベーシックな740iで約26%を占めています。続いて多いのが750iで約16%、そしてハイブリッド車のアクティブハイブリッド7で約12.6%。そして4番目に740i Mスポーツパッケージとなっています。フラッグシップセダンの7シリーズではMスポーツパッケージの流通台数は多くありません。しかも中古車試乗には圧倒的にノーマルホイールベース車が多いこともわかります。ロングホイールベース車で最も多いのが750Liで約9.3%と5番目に多いグレードとなっています。ロングホイールベースのMスポーツパッケージやハイブリッド車のアクティブハイブリッド7は流通台数が少ないので、狙いづらくなっています。

7シリーズの中古車は走行距離4万㎞を境に価格が変わる

走行距離4万kmが価格の分岐点

続いては年式を見てみましょう。年式による流通台数を見てみるとフルモデルチェンジを行った2015年は7台しかありませんが、そのほかの年は20台から27台と年式による差は少ないです。最も多いのはハイブリッド車のアクティブハイブリッド7が導入された2010年と衝突回避・軽減ブレーキが標準装備化された2013年、2014年式が多めです。その結果、5代目7シリーズ(F01/F02/F04)の中古車は平均価格400万円付近と680万円付近の2つのボリュームゾーンがあります。2009年から2012年式までの前期型だと平均価格400万円付近で、2013年の一部改良以降だと平均価格680万円となっています。新車当時1000万円を超えていたクルマですから、手頃な価格で手に入れられるほど魅力が高まります。走行距離では1万から2万kmが約23%と最も多く、続いて2万から3万kmが約21%、そして3万から4万kmが続いています。走行距離5万kmを超えた中古車はわずか20%しかなく、走行距離の5万km以下の高品質な中古車が多いのが特徴です。走行距離と価格の関連性を見てみると、走行距離3万から4万kmの中古車は300万円台後半から400万円台前半が中心ですが、4万~5万kmとなると300万円台前半の中古車が増えてきます。中には300万円を切った中古車もあります。走行距離5万km程度では、手の込んだ作りがなされているフラッグシップセダンの7シリーズでは全く問題ないと言えるでしょう。そして、ボディカラーは白が最も多く、黒、シルバーの順番となっていますが、ボディカラーによる価格差は他のモデルに比べると小さくなっています。それでは狙い目中古車をまとめてみましょう。グレードは740iもしくは750iで走行距離は4万~5万kmという条件で中古車を調べてみました。

7シリーズの中古車は750iが割安

新車時に高かった750iのほうが割安に

走行距離4万~5万kmで740iの中古車を検索すると5台がヒットしました。価格は329万~459円で前期モデルだけでなく、マイナーチェンジ後のモデルもあります。一方の750iは295万~413万円となっています。新車時は排気量の大きな750iのほうが、200万円ほど高かったのですが、中古車になると逆転しています。なぜ、こんな現象が起きているのかというと、大排気量車のほうが、燃費が悪くなりがちで、自動車税も高くなるからです。740iの3Lは5万1000円。そして750iの4.4Lでは7万6500円と年間で2万5500円変わります。とはいえ、V8エンジンの余裕のあるパワーによる高級感溢れる走りが魅力で新車時に200万円高かったクルマが割安な価格で手に入る訳ですから、狙い目は750iでしょう。中古車は大排気量車が自動車税の高さや燃費性能で敬遠されがちですが、そういったモデルこそ、中古車で購入する醍醐味があるのです。

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