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ついに登場! 新型ミニコンバーチブル(F57)を徹底解説!!

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発売間近! 新型ミニコンバーチブル(F57)を徹底解説!!

今週末からディーラーでミニコンバーチブルが展示開始

2015年10月に発表、東京モーターショーでお披露目されてから数ヶ月…ついに新型ミニコンバーチブル(F57)が発売となりました。日本での正式な発売日は3月2日(ミニの日)ですが、「まだ冬なのにオープンカー?」と思う人もいるでしょう。冬にソフトトップをオープンにしても暖房が効くので思ったほど寒くないことは意外と知られていません。オープンカーは夏が似合うイメージですが、陽射しの強い夏より春や秋がベストシーズンというオーナーの意見も聞きました。オープンカーについて知らない方も多いと思うので、改めてミニコンバーチブルの魅力やニューコンバーチブルの特徴、新旧モデルとの違いなどをこちらで紹介させていただきますね。

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ミニコンバーチブルの歴史

第1世代ミニコンバーチブル(R52)

ミニコンバーチブルは2004年から販売されていた

BMW MINIの各モデルの中でミニコンバーチブル(以下、コンバーチブル)はミニ3ドアハッチバック(以下、ミニ3ドア)に次いで歴史があるモデルです。2002年3月にミニ3ドアが日本で販売を開始、ミニ3ドアに次いで2004年9月に発表されたのが第1世代のコンバーチブル(R52)でした。コンバーチブルが第2世代へとフルモデルチェンジされたのは2009年4月のこと。第2世代コンバーチブル(R57)の販売は2015年まで続き、今回の第3世代へのフルモデルチェンジとなります。第1、2世代のコンバーチブルについてはこちらの記事に詳しくまとまっていますので是非ご覧ください。

ちなみに、日本やアメリカではミニコンバーチブルと呼ばれていますが、ヨーロッパではミニカブリオレの名称で販売されています。BMWのオープンカーはカブリオレの名前で国内販売されているのにミニではコンバーチブルなのが不思議です。なお、オープンカーのミニはローバー時代にもあり、その際はミニカブリオレとして販売されていました。ローバー時代のミニカブリオレはこちらで紹介していますので、ご覧ください。

第2世代ミニコンバーチブル(R57)と第3世代(F57)の違い

第2世代コンバーチブル(R57) 第3世代コンバーチブル(F57)
全長(mm) 3,740 3,835(3860)
全幅(mm) 1,685 1,725
全高(mm) 1,415 1,415
ホイールベース(mm) 2,465 2,495
最高出力(ps) 122(184) 136(192)
最大トルク(Nm) 160(240) 220(280)

( )内はクーパーSの数値

上記写真はコンバーチブルではなく、ミニ3ドア

エクステリア、インテリアの新旧の違いはミニ3ドアとほぼ共通

第3世代コンバーチブル(F57)と先代(R57)の違いについて紹介しましょう。ミニ3ドアとコンバーチブルはボディに関してですがソフトトップ部以外はほぼ共通で、そのためコンバーチブルの第2、第3世代の違いはミニ3ドアの場合とほぼ同じです。フロントマスクなどのデザインやエンジン仕様の違いについて簡単に説明すると、フロントグリル形状は第3世代からクラシックミニ時代のモノをモチーフにした大型なモノが採用され、エンジンは出力、トルク、燃費ともに向上、クーパーにもターボが採用されました。詳細は第2、第3世代のミニ3ドアの違いを紹介したこちらの記事でご確認ください。

第2、第3世代ミニのフロントグリルの違い
新型ミニコンバーチブルの後部座席

新型ミニコンバーチブルの後部座席はやや広くなった

新型コンバーチブル(F57)は先代モデルから全長+95mm、全幅+40㎜、全高は同じ、ホイールベース+30mmとなっています。全長、全幅が拡大した結果、運転席の位置調整幅が広がり、また後部座席のスペースが少しだけ改善されました。後部座席は背もたれの角度がきついこともあり(調整不可)、大人が長時間乗るには少しキツいかもしれません。ミニ3ドアでも背もたれの角度は調整できませんが、背もたれの倒れ具合はコンバーチブルより快適です。決して大人が余裕でくつろげる後部座席とは言えませんが、「いざというときは後ろにも2人乗せることができる安心感」が2シーターのオープンカーとは違うコンバーチブルの使い勝手の良さと言えるでしょう。

新型ミニコンバーチブルのラゲッジスペースは25%拡大

ラゲッジスペースについては215L(オープン時は160L)と先代に比べて25%広くなりました。ホイールサイズは先代から1インチサイズアップし、クーパーは16インチ、クーパーSが17インチとなりました。同じ第3世代のミニ3ドア(F56)はクーパー15インチ、クーパーSは16インチのホイールサイズですから、新型コンバーチブルでスポーティな走りを楽しんで欲しいというメーカーの意志が感じられますね。

新型ミニコンバーチブル(F57) は窓が立っているので走行風はあまり気にならない

ソフトトップの開閉ができる上限スピードは時速30㎞以下

走行中のソフトトップの開閉については先代モデルの「時速30㎞以下で開閉可」と同じです。BMW 2シリーズカブリオレもソフトトップを採用した4シーターのオープンカーですが、こちらは時速50㎞以下での開閉が可能です。ですから、新型コンバーチブルでも2シリーズと同じ条件になるかと想像していました。ソフトトップは開閉時にかなり風の抵抗を受けるようなので仕方ないのでしょうか。なお、ソフトトップの開閉にかかる時間は18秒と先代と同じで、ソフトトップを前の一部だけ開けてサンルーフのように使う仕様(スライディングルーフ機能)は新型コンバーチブルにも採用されました。

新型ミニコンバーチブルの注目ポイント

見えなくなったロールバーとデザイン性が高い純正ナビの採用

先代のコンバーチブルオーナーが新型を見ると後部座席のロールオーバーバー(転倒時に立ち上がり、後部座席の乗車人員を守る装備。ロールオーバープロテクションシステム)が隠され、デザインがスッキリしたことに気付くでしょう。ルームミラーで後ろを見るとロールオーバーバーが必ず目に入り、後部視認性にも少なからず影響がありました。ミニコンバーチブルオーナーは通常のミニオーナー以上に細部のデザインにこだわる方が多いので、ここは新型の評価ポイントになるでしょう。同様に第3世代から採用されている純正ナビゲーションもデザインにこだわる人には嬉しい装備ですね(ナビはクーパーSのみ標準装備)。第2世代までは純正ナビの位置にはセンターメーターが配置され、後付けでナビをつけようと思っても綺麗に収まるスペースが無く、デザインに違和感が出てしまうのが悩みどころでした。そのため、コンバーチブルのオーナーは「インテリアもオープン時は外から見られるので、綺麗なデザインを崩したくない」とナビをあえて装備しない人も珍しくありませんでした。

MINIエキサイトメントパッケージ

純正ナビ+MINIエキサイトメントパッケージ

新型コンバーチブルにも採用された純正ナビは非常に便利な装備ですし、デザイン上のアクセントにもなります。さらにナビの周辺をLEDチューブで飾るMINIエキサイトメントパッケージ(メーカーオプション)を追加すれば、室内を上品にライトアップしてくれ、夜のドライブがさらに楽しくなるでしょう。なお、MINIエキサイトメントパッケージは単体でのオーダーはできません。複数のオプションがセットになったペッパーパッケージ(9万2000円)に含まれるオプションになります。ディーラーでの展示車にはほぼ間違いなくMINIエキサイトメントパッケージが装備されているはずなので、できれば夜にディーラーで確認してみてください。ミニ3ドアの試乗車を夜に走らせることができれば、路上でどのように光ってくれるのかを確認することができますよ。

MT車の設定は今のところ無し

第2世代のミニではコンバーチブルやクーペ、ロードスターなどでは他のミニと比べるとMT車比率が高いのが特徴でした。しかし、新型コンバーチブルでは海外モデルではMT車が設定されていますが、日本での販売モデルではAT車のみの設定となっています。すでにコンバーチブルのJCWも発表されており(2016年5月に納車開始)、そちらではさすがにMT車もラインナップされるでしょう。同様に海外で設定されているONEやクリーンディーゼルモデルも今のところ日本への導入予定はありません。

コンバーチブルなら冬でもオープン走行が楽しめる

コンバーチブルなら冬でもオープン走行が楽しめる

先日、先代コンバーチブル(R57)で冬のオープン走行を体験してきましたが、皆さんが思うほど寒くはありません。エアコンをつければ日中は冬もオープン走行を楽しめますし、スイッチを入れれば急速に効いてくるシートヒーター(新型コンバーチブルではクーパーSのみ標準装備)があれば、エアコン無しでも寒さを感じないかもしれません。新型も先代もそうですが、ミニコンバーチブルはフロントウィンドーの角度が他メーカーのオープンカーと比較して立っていて、これがオープン走行時の風の巻き込みの少なさやエアコンの効きにも影響しているのでしょう。過去に他メーカーのオープンカーを経験したことがある人なら、ミニコンバーチブルが他とは少し違う、気軽に楽しめるオープンカーであることはわかっていただけるでしょう。

新型コンバーチブル(F57) クーパーとクーパーSの違い

クーパー クーパーS
価格(万円) 342 397
エンジン 直列3気筒1.5Lターボ 直列4気筒2Lターボ
最高出力(PS) 136 192
最大トルク(Nm) 220 280
タンク容量(L) 40 44
純正ナビ 標準
ETC内蔵自動防眩ミラー 標準
ホイール 16インチ ビクトリー・スポーク 17インチ テンタクル・スポーク
スポーツシート 標準
シートヒーター 標準
クロームラインエクステリア・インテリア 標準
LEDヘッドライト・フォグランプ 標準 標準

クーパーとクーパーSの価格差は55万円

新型コンバーチブル(F57)はクーパーが342万円、クーパーSが397万円と55万円の価格差があります。どちらを選ぶのか悩む方の参考までにそれぞれの違いを紹介しておきましょう。まずは上記の表をご覧ください。デザインの違いですぐにわかるのはフロントマスクの違いでしょう(下記にミニ3ドアのクーパー、クーパーSのフロント写真を掲載)。クーパーSはボンネットにエアダクトがあり、フロントグリルにメッキのバーが無ありません。クーパーはエアダクトが無い、シンプルなデザインでフロントグリルはメッキのバーで飾られています。また、クロームラインインテリア・クロームラインエクステリア(それぞれ2万4000円)はクーパーのみで標準装備です。また、ミニ3ドアではクーパーには採用されていなかったLEDヘッドライト、LEDフォグランプは新型コンバーチブルではクーパー、クーパーSともに標準装備となりました。ホイールサイズがクーパーとクーパーSで1インチずつ違いますが、こちらはどちらがいいとは一概には言えません。街中で乗りやすいのは16インチ、スポーティに走りたい人には17インチでしょうか。ちなみにスポーティな走りを追求する人はメーカーオプションで18インチのホイールも用意されていますよ。

写真はミニ3ドアのフロントマスク

第3世代から登場した純正ナビ

第3世代から登場した純正ナビ

クーパーSのみに標準装備となっているメーカーオプションで、クーパーにもオススメなのがまずは純正ナビ(22万4000円)です。機能性だけではなく、インテリアのデザインにも大きく貢献してくれるオプションなので、クーパーにも装備することをオススメします。なお、純正ナビをLEDチューブでドレスアップしてくれるMINIエキサイトメントパッケージはクーパーSでもオプションになります。次にシートヒーター(4万5000円)はクーパーSのみに標準装備です。ミニ3ドア、5ドアでは寒冷地以外ではあまり選ばれないオプションですが、冬にコンバーチブルを楽しむためにクーパーにもぜひ装備しておきたいオプションです。なお、シートヒーターはエアコンのように温風が直接肌に当たらないためエアコンより肌に優しい暖房です。そのため、女性から密かに人気のメーカーオプションですよ。なお、新車購入時にはメーカーオプションがセットになったオプションパッケージを選択することができます。新型ミニコンバーチブルのオプションパッケージについてはこちらの記事に詳しくまとめてありますので、ご覧ください。

新型ミニコンバーチブルはクーパーもターボエンジン

クーパーもターボ搭載車になったため、非力さは感じない

上記の違いに加えて、クーパーSは直列4気筒2Lターボエンジン、クーパーは直列3気筒1.5Lターボエンジンを採用しています。先代のクーパーはターボ非搭載のエンジンでしたが、新型はクーパーにもターボが搭載され、低速時の加速に不満は感じないでしょう。クーパーに純正ナビ(22万4000円)をつけ、MINIエキサイトメントパッケージが含まれるペッパーパッケージ(9万2000円)、シートヒーター(4万5000円)をオーダーすればメーカーオプションだけで36.1万円になります。それに加えて、エンジンが違うのでクーパーSを選ぶ方がお得でしょうか。ただ、デザイン的にはクーパーの持つ上品さも捨てがたいのですが…難しいところですね。

新型ミニコンバーチブル(F57)のスペック表

クーパー クーパーS
価格(万円) 342 397
駆動方式 FF FF
全長(mm) 3,835 3,860
全幅(mm) 1,725 1,725
全高(mm) 1,415 1,415
ホイールベース(mm) 2,495 2,495
車両重量(kg) 1320 1360
乗車定員 4 4
エンジン 直列3気筒ターボ 直列4気筒ターボ
総排気量(cc) 1,498 1,998
タンク容量(L) 40 44
燃費(km/L) 16.7 16.3
最高出力(PS) 136 192
最大トルク(Nm) 220 280
最小回転半径(m) 5.15 5.15
タイヤ 16インチ 17インチ
ラゲッジルーム
()はオープン時
215L(160L) 215L(160L)

まだ日本仕様の正式なスペックは公表されていないので、多少数値が国内仕様車と違ったり(車両重量など)、発表されていない日本仕様数値(燃費など)があったりしますが、新型ミニコンバーチブルの今わかる範囲のスペックを上で紹介しますね。

ミニコンバーチブル(F57)とライバル車とスペックで比較

メーカー名 MINI ダイハツ マツダ VW BMW
コンバーチブル コペン ロードスター ザ・ビートル 2シリーズ
ガブリオレ
全長(mm) 3,835 3,395 3,915 4,270 4,440
全幅(mm) 1,725 1,475 1,735 1,815 1,775
全高(mm) 1,415 1,280 1,235 1,485 1,415
ホイールベース(mm) 2,495 2,230 2,310 2,535 2,690
重量(kg) 1,320 850 990 1,380 1,840
最小回転半径(m) 5.15 4.6 4.7 5.0 5.1
排気量(cc) 1,498~1,998 658 1,496 1,197 1,997
燃費(JC08モード) 16.3~16.7 25.2 17.2 17.6 15.8
最高出力(PS) 136~192 64 131 105 184
最大トルク(NM) 220~280 92 150 175 270
乗車定員 4 2 2 4 4
価格(万円) 342~397 179.8~ 249.4~ 395.8~ 535~

4シーターのオープンカーは国産車には無い

ミニコンバーチブルを購入する方で他メーカーのオープンカーと比較する人はあまりいないかもしれません。ただ、ミニコンバーチブルの個性や特徴を知るには他メーカーのライバル車とサイズやパワーなどで比較してみるのも面白いでしょう。そこで上記で代表的なオープンカーと比較してみました。オープンカー好きなら知っていると思いますが、国産メーカーではオープンカーは2シーターのみの設定となっており、選択肢もあまりありません。ダイハツ コペンやマツダ ロードスターなどが代表例でしょう。2シーターで用途が絞られることや積載性などのバランスを考えるとミニコンバーチブルのライバルとは言えません。ただし、ダイハツ コペンは今のミニオーナーが過去に乗っていた車として話題になることが多く、その魅力はミニと重なっている部分があるかもしれませんね。その他、VWのザ・ビートル カブリオレやBMW の2シリーズ カブリオレは4シーターのオープンカーとして比較に挙げてみました。ボディサイズ的にはコンバーチブルより一回り大きく、価格的にもライバルとは言えませんが、オープンカーの世界でのコンバーチブルのポジションを知るには調度いい車なので、あえて紹介してみました。

最後に

ライバルのいないオープンカー ミニコンバーチブル

ミニらしい魅力が満載のクルマが新型コンバーチブル

新型ミニコンバーチブルの試乗車を用意するディーラーもあるでしょうから、可能ならばぜひ試乗してみてください。ミニコンバーチブルは(これは他のミニの特徴でもありますが)デザイン的にもボディサイズ的にも他にライバルがいない車です。上述しましたが、2シーターオープンほど覚悟を決めて購入する車ではありませんし、新車でも300万円代で手に入ります(第2世代の中古車なら100万円代で購入できますよ)展示車を見に行ったり試乗したりして、何かピンと来た方はきっとミ二コンバーチブルと相性がいい方だと思います。あれこれと装備やスペックなどを紹介しましたが、この車は感性で楽しんでいただきたいミニです。コンバーチブルはミニらしいデザイン、ミニらしい走りに加えて、オープンで走る魅力まで持っています。もしかするとミニの魅力がもっとも詰まったクルマかもしれませんね。

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